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	<title>fringe watch &#187; 福岡fringe watch</title>
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	<description>荻野達也による演劇制作のスクラップブック</description>
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		<title>ウェブ版「New Theatre Review」の福岡演劇史を掘り起こす記事から目が離せない！　地域の制作者のヒントとなる内容も多数掲載</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2025/0615194725.html</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Jun 2025 10:47:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[New Theatre Review]]></category>
		<category><![CDATA[回顧]]></category>
		<category><![CDATA[福岡]]></category>

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		<description><![CDATA[福岡の演劇批評誌『New Theatre Review』（N.T.R.）の編集長だった柴山麻妃氏が、2023年にウェブ版として復活させた「New Theatre Review」サイト。今年になって福岡の演劇史を掘り起こす<a href="http://watch.fringe.jp/2025/0615194725.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>福岡の演劇批評誌『New Theatre Review』（N.T.R.）の編集長だった柴山麻妃氏が、2023年にウェブ版として復活させた<a href="https://newtheatrereview.com/" target="_blank">「New Theatre Review」サイト</a>。今年になって福岡の演劇史を掘り起こす貴重な記事を連発しています。</p>
<p><span id="more-3183"></span></p>
<p>『New Theatre Review』は1999年9月に0号として創刊、大学院で文化人類学を専攻していた柴山氏がブラジル滞在で休刊した1年を挟み、10年9月の35号まで発行されました。03年12月発行の<a href="https://web.archive.org/web/20040404102433/http://www2.saganet.ne.jp:80/takuri/ntr/" target="_blank">11号特集「制作のお仕事」</a>*<a href="http://watch.fringe.jp/2025/0615194725.html#footnote_0_3183" id="identifier_0_3183" class="footnote-link footnote-identifier-link" title="サイト終了のため、Internet Archive「Wayback Machine」（2004年4月4日保存）にリンク。">1</a>  では、fringeも協力して<a href="http://fringe.jp/knowledge/k036.html" target="_blank">演劇制作に関するQ&#038;A</a>を執筆しました。</p>
<p>復活したウェブ版では、今年1月に<a href="https://newtheatrereview.com/2025/01/09/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bc%9a%e4%bd%90%e8%97%a4%e9%a0%86%e4%b8%80%e3%81%95%e3%82%93%ef%bc%88%e6%bc%94%e6%88%af%e9%9b%86%e5%9b%a3%e3%81%b0%e3%81%81%e3%81%8f%e3%81%86/" target="_blank">佐藤順一氏（演戯集団ばぁくう）</a>、2月に<a href="https://newtheatrereview.com/2025/02/04/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bc%9a%e5%ba%83%e7%80%ac%e5%81%a5%e5%a4%aa%e9%83%8e%e3%81%95%e3%82%93%ef%bc%88%e5%8a%87%e5%9b%a3%e9%a2%a8%e4%b8%89%e7%ad%89%e6%98%9f%ef%bc%89/" target="_blank">広瀬健太郎氏（劇団風三等星）</a>と、福岡で35年以上活動するカンパニーの主宰にロングインタビュー。そして4月には「福岡演劇の歴史」として、78年旗揚げの<a href="https://newtheatrereview.com/2025/04/29/%e7%a6%8f%e5%b2%a1%e6%bc%94%e5%8a%87%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b2%ef%bc%91%e3%80%80%e3%83%86%e3%82%a2%e3%83%88%e3%83%ab%e3%83%8f%e3%82%ab%e3%82%bf%e2%91%a0/" target="_blank">劇団テアトルハカタを4本に渡って掲載しました。</a></p>
<p>劇団テアトルハカタの記事は歴史を振り返るだけでなく、このカンパニーが目指した「舞台活動を生業にしていくこと」「地方都市において劇団を存続させること」「演劇のすそ野を広げること」を検証しています。制作面の具体的な手法も紹介し、「創客」の参考になるでしょう。</p>
<p>5月にはギンギラ太陽&#8217;sの前身である、<a href="https://newtheatrereview.com/2025/05/12/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e2%80%95%ef%bc%9a%e9%ab%98%e6%a9%8b%e5%be%b9%e9%83%8e%e3%81%95%e3%82%93%ef%bc%88%e5%8a%87%e5%9b%a3%e5%b9%bb%e6%83%b3%e8%88%9e%e5%8f%b0%ef%bc%89/" target="_blank">劇団幻想舞台を主宰した高橋徹郎氏</a>にロングインタビュー。数年間の活動期間ながら福岡の伝説となっているカンパニーで、その流れで両カンパニーで活躍した俳優の<a href="https://newtheatrereview.com/2025/05/17/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bc%9a%e7%ab%8b%e7%9f%b3%e7%be%a9%e6%b1%9f%e3%81%95%e3%82%93%e5%a5%b3%e5%84%aa/" target="_blank">立石義江氏</a>、<a href="https://newtheatrereview.com/2025/05/26/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bc%9a%e6%9d%89%e5%b1%b1%e8%8b%b1%e7%be%8e%e3%81%95%e3%82%93%e5%a5%b3%e5%84%aa/" target="_blank">杉山英美氏</a>にもロングインタビューしています。現在、高橋氏は演劇活動から離れていますが、まさに「福岡の演劇シーンを振り返るときに外せない存在」で、この記事を待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>立石氏が正社員を続けながら、ギンギラ太陽&#8217;sの1か月ロングランや全国ツアーも休暇で対応したエピソード、杉山氏が語るギンギラ太陽&#8217;sのパルコ劇場初日のトラブルなどは、噂では聞いていても改めて胸に迫ります。</p>
<p>柴山氏は<a href="https://web.archive.org/web/20120118064749/http://www2.saganet.ne.jp:80/takuri/ntr/pg21.html" target="_blank">紙版「休刊のお知らせ」</a>*<a href="http://watch.fringe.jp/2025/0615194725.html#footnote_1_3183" id="identifier_1_3183" class="footnote-link footnote-identifier-link" title="サイト終了のため、Internet Archive「Wayback Machine」（2012年1月18日保存）にリンク。">2</a> で、「N.T.R.で調査してきた福岡の演劇の歴史を本にまとめられないかと考えてきました」と書かれていました。それが形になってきたのではないでしょうか。</p>
<ol class="footnotes"><li id="footnote_0_3183" class="footnote">サイト終了のため、Internet Archive「Wayback Machine」（2004年4月4日保存）にリンク。</li><li id="footnote_1_3183" class="footnote">サイト終了のため、Internet Archive「Wayback Machine」（2012年1月18日保存）にリンク。</li></ol>]]></content:encoded>
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		<title>万能グローブ ガラパゴスダイナモスがめずらしい有料アフターイベントを実施、新たな収益方法として注目</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2023/0702162153.html</link>
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		<pubDate>Sun, 02 Jul 2023 07:21:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[万能グローブ ガラパゴスダイナモス]]></category>
		<category><![CDATA[付帯イベント]]></category>
		<category><![CDATA[福岡]]></category>

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		<description><![CDATA[万能グローブ ガラパゴスダイナモス（本拠地・福岡市）が、9月7日～9日に西鉄ホール（福岡・天神）で上演する『ひとんちで騒ぐな』。福岡を代表するエンタテインメント系カンパニーの初期代表作の3演目になりますが、ここで有料のア<a href="http://watch.fringe.jp/2023/0702162153.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.galapagos-dynamos.com/%E5%86%8D%E6%BC%94-%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%A1%E3%81%A7%E9%A8%92%E3%81%90%E3%81%AA" target="_blank"><img src="http://watch.fringe.jp/wp-content/uploads/2023/07/galapa.jpg" alt="万能グローブ ガラパゴスダイナモス『ひとんちで騒ぐな』" width="200" height="284" class="alignnone size-full wp-image-3091" /></a></p>
<p>万能グローブ ガラパゴスダイナモス（本拠地・福岡市）が、9月7日～9日に西鉄ホール（福岡・天神）で上演する<a href="https://www.galapagos-dynamos.com/%E5%86%8D%E6%BC%94-%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%A1%E3%81%A7%E9%A8%92%E3%81%90%E3%81%AA" target="_blank">『ひとんちで騒ぐな』</a>。福岡を代表するエンタテインメント系カンパニーの初期代表作の3演目になりますが、ここで有料のアフターイベントが2回実施されます。終演後のイベントが有料というのはたいへんめずらしく、チケットは公演本編とは別に購入が必要です。</p>
<p><span id="more-3087"></span></p>
<p>通常、終演後のイベントは公演の特典として無料で実施され、本編への集客を図ることが大きな目的です。万能グローブ ガラパゴスダイナモスも、普段は「生コメンタリー」というイベントを特典として実施しています。DVD特典などにある副音声のトークを演劇でもやってみようというもので、終演後に俳優がシーンを再現するのを見ながら、演出家やゲストがトークする人気イベントです。今回も「生コメンタリー」が設定された回はありますが、それとは別に「ガラパ初の“体験型”有料イベント！」と銘打ち、別料金での新しい企画を実施することになりました。</p>
<p> </p>
<p><a href="https://www.galapagos-dynamos.com/hitontipuls" target="_blank">今回の有料イベント</a>は、&#9312;終演後の舞台セットに観客が上がって俳優目線での見学、&#9313;出演者と作・演出による特別アフタートーク、&#9314;舞台上で出演者と記念の集合写真撮影（写真はデータでお渡し）で、料金は一律1,500円となります。舞台が広い西鉄ホールだからこその企画だと思います。</p>
<p>最初に見たときは、有料イベントのチケットを買っているかをどう見分けるのかと思いましたが、本編と別に販売するということは、同じ席番で発券出来ないと思いますので、全員一度退場していただいてから、イベント参加者だけ再入場するのではないかと想像します。有料イベントのチケットを扱うプレイガイドが限られることからも、最初の座席指定が解除されるのでしょう。</p>
<p>公演経費が上昇する中、それでも公演本編のチケット価格を抑えたいときに、ファン感謝的なイベントを有料販売して、コアな観客に応援してもらおうという考え方かも知れません。クラウドファンディングをしなくても、有料イベントにすることで実現可能なのだと気づかされました。グッズでは味わえない体験を販売するという意味もあるでしょう。たいへんめずらしい有料アフターイベントで、売れ行きや当日運営も含めてどうなるのか、注目したいと思います。</p>
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		<title>福岡市文化芸術振興財団が有料の「当日購入整理券」を公演前日にプレイガイド発券、当日券のデポジットに充てるめずらしい対応</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 03:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[当日券]]></category>
		<category><![CDATA[票券管理]]></category>
		<category><![CDATA[福岡]]></category>

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		<description><![CDATA[フランスの現代サーカス団「カンパニーXY」が来日し、最新作『夜はこれから』で高知・福岡・東京をツアー中ですが、前売完売した福岡公演で、主催の福岡市文化芸術振興財団がめずらしい当日券の対応をしています。 福岡公演（千早・な<a href="http://watch.fringe.jp/2017/1015120745.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.ffac.or.jp/xy/" target="_blank"><img src="http://watch.fringe.jp/wp-content/uploads/2017/10/xy.jpg" alt="カンパニーXY『夜はこれから』" width="200" height="285" class="alignnone size-full wp-image-2320" style="padding:0; border-style:solid; border-width:1px;" /></a></p>
<p>フランスの現代サーカス団「カンパニーXY」が来日し、最新作『夜はこれから』で高知・福岡・東京をツアー中ですが、<a href="http://www.ffac.or.jp/xy/" target="_blank">前売完売した福岡公演</a>で、主催の福岡市文化芸術振興財団がめずらしい当日券の対応をしています。</p>
<p><span id="more-2319"></span></p>
<p>福岡公演（千早・なみきホール）は10月15日の1ステージのみですが、前売チケットは完売し、前日の14日に「当日購入整理券」をチケットぴあで1,000円で発券しました。この整理券には整理番号が付いており、番号順に当日の受付で、希望する指定席（S席・A席、ユース・子ども料金あり）と差額を払って引き換えるものです。整理券1枚で指定席2枚まで引き換えることが出来ます。</p>
<p>当日券の事前予約自体はめずらしくありませんが、その予約段階で一部決済が発生し、合計2回の決済になる販売方法は、ファンクラブなどの年会費形式を除き、私は前例を知りません。プレイガイドで決済すると手数料が発生しますので、だったら最初から全額決済してチケット発券すればいいはずですが、関係者席・見切れ席の扱いや座席位置の問題で、そこまでは難しいのでしょうか。無断キャンセルを防ぐためのデポジットとしてプレイガイドを使用した、非常にめずらしい事例だと思います。</p>
<p>整理券1枚で指定席2枚というのも変わっていて、座席に余裕のある劇場ならわかりますが、前売完売なのに厳密に枚数管理をしていない理由も気になります。これだと、全員が2枚引き換えることを想定して座席を確保する必要がありますが、もし1枚しか引き換えない人が多いと、逆に当日券が余ってしまいます。それとも、予約なしで来る人も一定数いるので、その辺は織り込み済みなのでしょうか。</p>
<p>どんな席種の当日券を何枚出せるのか、正確には本番直前にならないとわからないが、絶対に当日券が欲しい観客に対して、デポジットを預かって「当日購入整理券」を出すという考え方自体は、参考になると思いました。</p>
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		<title>福岡の小劇場演劇を育てたシアターポケット支配人・こすぎきょうへい氏が逝く</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 04:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[シアターポケット]]></category>
		<category><![CDATA[福岡]]></category>
		<category><![CDATA[訃報]]></category>

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		<description><![CDATA[福岡市のベテランカンパニー、劇団クレイジーボーイズのこすぎきょうへい氏が58歳で亡くなられ、10月15日に葬儀が営まれたそうです。福岡市清川にあった小劇場シアターポケット（1990年開館、2006年閉館）のオーナー支配人<a href="http://watch.fringe.jp/2015/1017130037.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>福岡市のベテランカンパニー、劇団クレイジーボーイズのこすぎきょうへい氏が58歳で亡くなられ、10月15日に葬儀が営まれたそうです。福岡市清川にあった小劇場シアターポケット（1990年開館、2006年閉館）のオーナー支配人でもありました。</p>
<p><span id="more-1178"></span></p>
<p>現在、福岡の小劇場演劇を支える人々の多くが、シアターポケットのお世話になったのではないかと思います。福岡の演劇人から追悼の言葉が相次いでいます。</p>
<p><a href="http://sakuteki.exblog.jp/22326066/" target="_blank">PINstage高崎大志の「さくてきブログ２」「さよなら、こすぎさん。」</a></p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/m-88_35269/archives/52063834.html" target="_blank">昨日の罪、明日の罰「シアポケ雑感」</a></p>
<div class="fb-post" data-href="https://www.facebook.com/kori.mineo/posts/735262766603320"></div>
<div class="fb-post" data-href="https://www.facebook.com/teruki.shigematsu/posts/900554103362771"></div>
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