<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>fringe watch &#187; ネクステージfringe watch</title>
	<atom:link href="http://watch.fringe.jp/tag/%e3%83%8d%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b8/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://watch.fringe.jp</link>
	<description>荻野達也による演劇制作のスクラップブック</description>
	<lastBuildDate>Fri, 15 May 2026 15:42:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.1.21</generator>
	<item>
		<title>OMS戯曲賞25周年でネクステージが大阪ガスとコラボレーション、期間限定で受賞19作品を「観劇三昧」で無料配信＋戯曲賞本バックナンバー特別販売</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2019/0330202936.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2019/0330202936.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Mar 2019 11:29:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[OMS戯曲賞]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[観劇三昧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=2590</guid>
		<description><![CDATA[OMS戯曲賞（主催／大阪ガス株式会社）が25周年を迎えたのを記念し、動画配信サービス「観劇三昧」を運営する株式会社ネクステージ（大阪市）が、コラボレーション企画として特設サイトを開設しました。 OMS戯曲賞は、大阪ガスグ<a href="http://watch.fringe.jp/2019/0330202936.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://v2.kan-geki.com/oms25/" target="_blank"><img src="http://watch.fringe.jp/wp-content/uploads/2019/03/06221851_594b933bcc608.jpg" alt="OMS戯曲賞20年記念誌『言葉の劇場』" width="200" height="278" class="alignnone size-full wp-image-2591" /></a></p>
<p>OMS戯曲賞（主催／大阪ガス株式会社）が25周年を迎えたのを記念し、動画配信サービス「観劇三昧」を運営する株式会社ネクステージ（大阪市）が、コラボレーション企画として<a href="https://v2.kan-geki.com/oms25/" target="_blank">特設サイト</a>を開設しました。</p>
<p><span id="more-2590"></span></p>
<p>OMS戯曲賞は、大阪ガスグループが運営していた扇町ミュージアムスクエア（OMS、大阪・扇町）の10周年記念事業として1994年にスタートし、2003年に同劇場が閉館したあとも続けられています。関西在住・本拠地の劇作家を対象にした新作書き下ろしで、前年に上演されたことが応募条件になっている、めずらしい戯曲賞です。賞金と戯曲出版、第7回まではOMS主催によるプロデュース公演も行なわれました（現在は賞金を減額し、再演に助成金）。</p>
<p>関西の演劇文化に貢献することはもちろんですが、92年にテアトロ・イン・キャビン戯曲賞が終了し、関西発の戯曲賞がなくなったことに対する企画でした。当時は関西在住の劇作家が東京で評価される機会が少なく、なんらかの戯曲賞を受賞しないと岸田戯曲賞の候補になれない時代でした。この賞がなければ、松田正隆氏（第1回大賞、第2回特別賞）が全国に知られるのはずいぶん遅れたことでしょう。これが96年の鈴江俊郎氏（第2回大賞）との岸田戯曲賞同時受賞につながっていったのです。</p>
<p>特設サイトでは、これまでの大賞・佳作・特別賞作品を紹介。うち19作品を「観劇三昧」で3月25日～4月25日まで無料配信中です。この期間に「OMS戯曲賞本」バックナンバーも<a href="https://kan-geki.com/store/products/list.php?category_id=884" target="_blank">特別販売しています。</a>OMS戯曲賞20年記念誌『言葉の劇場』もあります。「観劇三昧」リアル店舗（日本橋店・下北沢店）でも販売しており、数量限定早い者勝ちとのことです。</p>
<p>『言葉の劇場』は一般の観客にあまり知られていないと思いますが、歴代受賞者・選考委員のエッセイ、受賞作品の解説に加え、応募全作品を読み込む予備選考委員たちの座談会、元OMSスタッフたちのバックステージ座談会が読み応えあります。特に山納洋氏（元・OMSマネージャー）の語るOMSプロデュースでの劇作家と演出家のせめぎ合いは、詳細は書かれていませんが目に浮かぶよう。山納氏が「OMSがあるから大阪ガスに入社した」と先輩スタッフに思われていて、「それは吉田君です」（吉田和睦氏＝現・ヨーロッパ企画、株式会社オポス代表取締役）と訂正するところで笑ってしまいました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2019/0330202936.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「Daily Fringe Guide Osaka」の運営引継先は「観劇三昧」のネクステージ</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2017/0617095200.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2017/0617095200.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Jun 2017 00:52:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[Daily Fringe Guide Osaka]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[情報ポータル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=2216</guid>
		<description><![CDATA[6月30日をもって個人による更新終了を発表していた公演情報サイト「Daily Fringe Guide Osaka」の運営引継先が、「観劇三昧」を運営する株式会社ネクステージ（大阪市）であることが6月16日発表されました<a href="http://watch.fringe.jp/2017/0617095200.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/184864" target="_blank"><img src="http://watch.fringe.jp/wp-content/uploads/2017/06/DFG_osaka.jpg" alt="「Daily Fringe Guide Osaka」「観劇三昧」ロゴ" width="600" height="162" class="alignnone size-full wp-image-2218" /></a></p>
<p><a href="http://fringe.jp/blog/archives/2017/05/21204915.html" target="_blank">6月30日をもって個人による更新終了を発表していた公演情報サイト「Daily Fringe Guide Osaka」</a>の運営引継先が、「観劇三昧」を運営する株式会社ネクステージ（大阪市）であることが6月16日発表されました。</p>
<p><span id="more-2216"></span></p>
<p>「Daily Fringe Guide Osaka」という名称、サイトURL（<a href="http://www.dfgosaka.com/" target="_blank">http://www.dfgosaka.com/</a>）、Twitterアカウント（<a href="https://twitter.com/DFG_Osaka" target="_blank">@DFG_Osaka</a>）は変更ありません。</p>
<p>ネクステージでは次のように述べています。</p>
<blockquote><p>
関西に限らず、演劇の公演情報は個人で網羅することが難しいため、観客ひとりひとりが情報を集めるのは困難です。</p>
<p>そのため、情報発信力の弱くなりがちな結成直後の劇団が告知に苦慮したり、観客が自分好みの公演を観逃してしまうことに繋がります。</p>
<p>ネクステージがTwitterなど手軽なツールで情報発信のできるサービス「Daily Fringe Guide Osaka」の引き継ぎをおこない発展させ、</p>
<p>観客がより手軽に情報を取得できるようにすることで、演劇を身近に感じていただき、観劇人口全体の底上げによる舞台芸術の振興や発展につなげます。</p>
<p><a href="https://www.value-press.com/pressrelease/184864" target="_blank">プレスリリース（ValuePress!）</a>より
</p></blockquote>
<p>詳細は<a href="https://www.value-press.com/pressrelease/184864" target="_blank">プレスリリース</a>をご覧ください。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">【お知らせ】本年7月1日より、Daily Fringe Guide Osakaの運営は株式会社ネクステージが引き継ぎます▽ウェブサイトのURLやツイッターアカウントの変更はありません▽今後ともDaily Fringe Guide Osakaをよろしくお願いいたします（ヤマモト）</p>
<p>&mdash; DFG_Osaka (@DFG_Osaka) <a href="https://twitter.com/DFG_Osaka/status/875654299933523968">2017年6月16日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2017/0617095200.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>公演プロモーションに最適な「観劇三昧」リアル店舗のイベント「月イチ観劇三昧」に持込企画が相次ぐ、次回下北沢店「吉田見本市前夜」は無料が信じられない豪華座談会</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2017/0610233827.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2017/0610233827.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jun 2017 14:38:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[トークイベント]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[プロモーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=2205</guid>
		<description><![CDATA[ネスクテージ（大阪市）が運営する演劇グッズのリアル店舗「観劇三昧」。大阪・日本橋と東京・下北沢にありますが、両店舗とも広いスペースを備え、トークイベントなら充分開催可能です。下北沢店は今年1月のグランドオープンイベントと<a href="http://watch.fringe.jp/2017/0610233827.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ネスクテージ（大阪市）が運営する演劇グッズのリアル店舗<a href="http://kan-geki.com/lp/nippombashi.html" target="_blank">「観劇三昧」</a>。大阪・日本橋と東京・下北沢にありますが、両店舗とも広いスペースを備え、トークイベントなら充分開催可能です。下北沢店は今年1月のグランドオープンイベントとして、アマヤドリがパフォーマンスを実施したほどです。</p>
<p><span id="more-2205"></span></p>
<p>こうしたスペースを活用し、日本橋店では昨年8月から、下北沢店でも今年3月から、「月イチ観劇三昧」と題した各種イベントを開催しています。「月イチ」とありますが、これは最低月1回という意味だそうで、実際には複数回開催されることが多いです。</p>
<p>これまでの開催内容をまとめてみました。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td width="100" class="head"></td>
<td width="250" class="head"><a href="http://engeki.jp/category/monthlyevent/" target="_blank">日本橋店</a></td>
<td width="250" class="head"><a href="http://engeki.jp/category/5-%e3%80%90%e6%9c%88%e3%82%a4%e3%83%81%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%e3%80%91%e4%b8%8b%e5%8c%97%e6%b2%a2%e5%ba%97/" target="_blank">下北沢店</a></td>
</tr>
<tr>
<td>2016年8月</td>
<td>高校生のための演劇映像鑑賞会</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">2016年9月</td>
<td>ラグビーの『ラ』。THE ROB CARLTON&#8217;s 0からのラグビー講座</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>大喜利会　公開練習試合</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">2016年10月</td>
<td>大喜利会　公開練習試合</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>「ファウストの檻」オタロードジャック★観に来てくれなきゃイタズラするよ？</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">2016年11月</td>
<td>sunday10周年祭</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>大喜利会　公開練習試合</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>2016年12月</td>
<td>表現のための身体のことを気にしてみよう</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>2017年1月</td>
<td>ざろんさろん第33回「お年玉でグッズ買うか」＋「続・関西演劇マッピング」！</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>2017年2月</td>
<td>20分で書き起こす、即興小説＆朗読イベント☆</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">2017年3月</td>
<td>「宮川サキのキャラクター大図鑑2017」チケット発売イベント</td>
<td>32歳の脚本家兼ライターの舘そらみが小劇場界から尻尾まいて逃げたあかつきに見えたものを、サブカルの泥沼下北沢で語り尽くす会。</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>ゲキピヨトーーーーク☆</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">2017年4月</td>
<td>匿名劇壇×羊とドラコ コラボ企画　公演どんかぶり記念「お互い公演観られないならせめてトークだけでも！トークショー」</td>
<td>カンタンなのに効果があり過ぎる整体術を無料で教えるワークショップ</td>
</tr>
<tr>
<td>劇場で働こう！</td>
<td>お礼して回る前にご挨拶にうかがうリーディングとトーク～コトリ会議の旅の話</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3">2017年5月</td>
<td>インプロ部</td>
<td>新ロイヤル大衆舎爆誕秘話―王将ここだけの話</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>「凝り性のサンタ、苦労する」コメンタリーLIVE</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>□字ック「ライブハウス×演劇公演Y FUTAMATA」 チケット発売イベント ～あの子のことは嫌いになっても私にはお金を払ってくださいREBORN～</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3">2017年6月</td>
<td>会話劇部</td>
<td>七味の一味×観劇三昧コラボイベント「観劇一味」！</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>土田英生新刊「プログラム」刊行記念トークイベント</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>壱劇屋「新しい生活の提案」初演映像を観ながらのリアルタイムコメンタリー</td>
</tr>
<tr>
<td>2017年7月</td>
<td></td>
<td>吉田見本市前夜～作品が出来るまでの過程を話すの会～</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>各イベントとも詳しいリポートがブログに掲載されていますので、興味のあるものをご覧ください（<a href="http://engeki.jp/category/monthlyevent/" target="_blank">日本橋店</a>、<a href="http://engeki.jp/category/5-%e3%80%90%e6%9c%88%e3%82%a4%e3%83%81%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%e3%80%91%e4%b8%8b%e5%8c%97%e6%b2%a2%e5%ba%97/" target="_blank">下北沢店</a>）。</p>
<p>日本橋店が店側による自主企画中心なのに対し、下北沢店は外部からの持込企画が目立ちます。本多劇場の向かい側という好立地を活かし、ここでプロモーションをしたくなるのは当然でしょう。人気イベントの場合は事前予約を受け付けることもありますが、料金無料が原則です。飲食物が持込自由なのもウリになっています。</p>
<p>下北沢店で7月3日に開催される<a href="http://engeki.jp/2017/06/03/%e3%80%90%e6%9c%88%e3%82%a4%e3%83%81%e8%a6%b3%e5%8a%87%e4%b8%89%e6%98%a7%ef%bc%9a%e4%b8%8b%e5%8c%97%e6%b2%a2%e5%ba%97%e3%80%91%e5%90%89%e7%94%b0%e8%a6%8b%e6%9c%ac%e5%b8%82%e5%89%8d%e5%a4%9c%ef%bd%9e/" target="_blank">「吉田見本市前夜」</a>は、吉田電話氏（クロムモリブデン）の方言一人芝居（吉田見本市『三年目の吉田』10/27～10/29、東京・東中野RAFT）を書き下ろす松本哲也（小松台東）、山田百次（劇団野の上、青年団リンク ホエイ）、横山拓也（iaku）の各氏が創作過程を語り合う、有料でも集客可能と思われる豪華イベントです。</p>
<p>本好きの方はご存知と思いますが、下北沢には毎日トークイベントを開催している<a href="http://bookandbeer.com/" target="_blank">本屋「B&#038;B」</a>があります。書店経営が厳しい時代に店内でビールが飲め、有料イベントと店内の家具も売ることで採算を維持しています。「観劇三昧」も閉店後の時間を活用した有料トークイベントを始めたらどうでしょう。演劇人もどんどん企画を持ち込めばよいと思います。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">【観劇三昧下北沢店】月イチ観劇三昧イベント＠下北沢店吉田電話さん(クロムモリブデン)による『吉田見本市前夜～作品が出来るまでの過程を話すの会～』7月3日(月)17:00〜18:00入場無料<a href="https://twitter.com/y_mihonichi">@y_mihonichi</a> <a href="https://t.co/kC31Lh7bud">https://t.co/kC31Lh7bud</a> <a href="https://t.co/IUCz9StzSd">pic.twitter.com/IUCz9StzSd</a></p>
<p>&mdash; 観劇三昧 (@kangekizanmai) <a href="https://twitter.com/kangekizanmai/status/870807360746508289">2017年6月3日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2017/0610233827.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>下北沢店がグランドオープン、「観劇三昧」リアル店舗をグッズの在庫置き場に使おう</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2017/0122140742.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2017/0122140742.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2017 05:07:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[オリジナルグッズ]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[物販]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=2117</guid>
		<description><![CDATA[ネスクテージ（大阪市）が運営する演劇グッズのリアル店舗「観劇三昧」。大阪・日本橋店に続き、1月20日に東京・下北沢店がグランドオープンしました。ヴィレッジヴァンガード下北沢店の向かい側ビル2階という、素晴らしい立地です。<a href="http://watch.fringe.jp/2017/0122140742.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ネスクテージ（大阪市）が運営する演劇グッズのリアル店舗<a href="http://kan-geki.com/lp/nippombashi.html" target="_blank">「観劇三昧」</a>。大阪・日本橋店に続き、1月20日に東京・下北沢店がグランドオープンしました。ヴィレッジヴァンガード下北沢店の向かい側ビル2階という、素晴らしい立地です。演劇人には「和楽互尊」の隣のビルと言うとわかりやすいでしょう。</p>
<p><span id="more-2117"></span></p>
<p>「観劇三昧」の活用法として注目したいのが、グッズの在庫保管先になることです。制作者の自宅が事務所というカンパニーも多いと思いますので、かさばるグッズは「観劇三昧」に全部預けてしまうのです。売れなければ保管料はかかりませんし、売れても手数料30％と納得出来る金額だと思います。「ご活用の例」にも、このことは明記されています。</p>
<blockquote><p>
・公演がない間の物販在庫置き場代わりに（ついでに販売）</p>
<p><a href="http://kan-geki.com/lp/nippombashi_t.html" target="_blank">観劇三昧「演劇グッズ専門店：下北沢店・大阪日本橋店『観劇三昧』」</a>
</p></blockquote>
<p>リアル販売だけでなく、ネット販売も<a href="http://kan-geki.com/store/" target="_blank">「観劇三昧物販出張所」</a>で平行してやっていますので、公演期間以外の物販はすべて「観劇三昧」に委託し、公演期間だけ会場販売する分をリアル店舗から出庫すればよいのです。</p>
<p>私がいま制作現場を抱えていたら、ネクステージにお願いして、メーカーからの納品先として「観劇三昧」リアル店舗を使わせてもらうでしょう。Next（ネビュラエクストラサポート）へ印刷会社からチラシを直納するのと同じイメージです（Nextは上限2万枚）。</p>
<p>これだけ演劇グッズを扱っているのですから、ネクステージ自体がオリジナルグッズ開発やコンサルティングを受けてもいい時期だと感じます。グッズをつくることに消極的なアーティスティック系カンパニーもあると思いますが、<a href="/2017/0110020953.html">「アーティスティック系カンパニーの物販は、原価率が低いグッズを支援目的で置けばいい」</a>で書いたように、アーティスティック系カンパニーこそグッズをつくるべきなのです。</a></p>
<p>（参考）
<a href="/2016/0528202700.html">「『観劇三昧』日本橋店は制作者がオリジナルグッズを開発するための資料室だ」</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2017/0122140742.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>時間堂主宰・黒澤世莉氏が「観劇三昧」「演劇パス」を運営する株式会社ネクステージに就職</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2016/0922162735.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2016/0922162735.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2016 07:27:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[時間堂]]></category>
		<category><![CDATA[黒澤世莉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=1900</guid>
		<description><![CDATA[年末での解散を8月20日発表した時間堂（本拠地・東京都北区）。 時間堂blog「時間堂からの大切なおしらせ [2016] 」 主宰の黒澤世莉氏が、株式会社ネクステージ（大阪市）に就職したことを個人ブログで報告しました。動<a href="http://watch.fringe.jp/2016/0922162735.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>年末での解散を8月20日発表した時間堂（本拠地・東京都北区）。</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/jtc2009/archives/2026520.html" target="_blank">時間堂blog「時間堂からの大切なおしらせ [2016] 」</a></p>
<p><span id="more-1900"></span></p>
<p>主宰の黒澤世莉氏が、株式会社ネクステージ（大阪市）に就職したことを個人ブログで報告しました。動画配信サービス<a href="http://kan-geki.com/" target="_blank">「観劇三昧」</a>、票券管理システム<a href="http://engeki.jp/pass/" target="_blank">「演劇パス」</a>、in→dependent theatre 2nd（大阪・日本橋）近くにある演劇グッズのリアル店舗<a href="http://kan-geki.com/lp/nippombashi.html" target="_blank">「観劇三昧日本橋店」</a>と通販サービス<a href="http://kan-geki.com/store/" target="_blank">「観劇三昧物販出張所」</a>、各種公演制作も行なっている企業です。下北沢に東京支社があり、黒澤氏は演出の仕事も続けながら、そこに週5日勤務しているとのこと。</p>
<p><a href="http://handsomebu.blog.jp/archives/52384389.html" target="_blank">ハンサム部ブログ「『表現者の未来のために』就職しました：株式会社ネクステージ」</a></p>
<p>ネクステージと言えば「観劇三昧」のイメージが強いと思いますが、今年5月に代表の福井学氏と直接お話ししたときは、動画配信はあくまで観劇のきっかけであり、会社としてメインの事業だとは思っていないと明言されていました。私自身は「録画された演劇作品は、観劇の記念にしかならない」と考えており、動画配信が観劇に置き換わるとは思っていません。「あくまできっかけ」ということなら、これからの新規事業を見守っていきたいと思います。</p>
<p>関西の小劇場関係者は、福岡のNPO法人FPAPにいた三坂恵美氏が転職していることをご存知だと思います。こうして各地から有能な人材を集めていると、そう遠くない時期にネクステージ自身のプロデュース公演が実現するのではないかと思います。それこそ「演劇パス」を浸透させる最高のプロモーションでは。</p>
<p><a href="http://handsomebu.blog.jp/archives/52384814.html" target="_blank">ハンサム部ブログ「会社員はべつに偉くない」</a></p>
<p>これはわざわざ書かなくても、みんなわかっていると思いますよ。特に以前から会社勤めをしている人は。演劇人は胸を張って、会社員の憧れの存在でいてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2016/0922162735.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「観劇三昧」日本橋店は制作者がオリジナルグッズを開発するための資料室だ</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2016/0528202700.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2016/0528202700.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 May 2016 11:27:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[オリジナルグッズ]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=1688</guid>
		<description><![CDATA[ネスクテージ（大阪市）が運営する「観劇三昧」日本橋店（大阪・日本橋）に行きました。各カンパニーのオリジナルグッズを取り揃えたリアル店舗で、ネスクテージの事務所を兼ねています。画像だと非常に広く見えますが、実際はもっと広い<a href="http://watch.fringe.jp/2016/0528202700.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ネスクテージ（大阪市）が運営する<a href="http://kan-geki.com/lp/nippombashi.html" target="_blank">「観劇三昧」日本橋店</a>（大阪・日本橋）に行きました。各カンパニーのオリジナルグッズを取り揃えたリアル店舗で、ネスクテージの事務所を兼ねています。画像だと非常に広く見えますが、実際はもっと広いです。しかも未使用のスペースがあり、稽古場に使えないかと思うほどです。</p>
<p><span id="more-1688"></span></p>
<p>商品一覧はオンラインショップ<a href="http://kan-geki.com/store/" target="_blank">「観劇三昧物販出張所」</a>でも見ることが出来ますが、リアル店舗は現物の質感までわかるため、グッズ担当の制作者は参考になると思います。例えば上演台本だと、コピーしただけのワイルドなものから、書籍と同等のものまで千差万別です。価格と造本が比例するとも限りません。現物を手に取りながら、相場感まで養えます。</p>
<p>親しいカンパニーでも、相手のグッズをじっくり手に取る機会は少ないと思います。私も初めて見るものが多く、一通りチェックさせてもらいました。特に印象に残ったのが<a href="http://kan-geki.com/store/products/detail.php?product_id=303" target="_blank">時間堂『森の別の場所』上演台本</a>で、用紙を含めた造本がオシャレでした。時間堂（本拠地・東京都北区）は上演台本の装丁に力を入れているようで、コレクションしたい気持ちになります。</p>
<p>現物を見たいと思っていた有料パンフレットもありました。2004年に発行された<a href="http://kan-geki.com/store/products/detail.php?product_id=366" target="_blank">劇団☆世界一団『赤いキリンの思い出』アートブック</a>は、劇団☆世界一団（現・sunday、本拠地・大阪府）10周年記念として、公演と同等の位置づけで制作されたストーリーのある写真集です。写真展も開催されました。表紙はレッドとネイビーがありますが、「観劇三昧」ではネイビーを半額の1,000円（税込）で販売。「赤いキリン」は港町のガントリークレーンを意味しますが、神戸大学出身の劇団☆世界一団ですから、ここは神戸港になります。</p>
<p><a href="http://kan-geki.com/store/products/detail.php?product_id=382" target="_blank">シアターキューブリック『樽見鉄道スリーナイン』シナリオ＆ガイドブック</a>も、現物を見ることが出来ました。実際のローカル線を使った体験型鉄道演劇を展開しているシアターキューブリック（本拠地・東京都墨田区）が、上演台本と沿線のガイドブックを組み合わせたもので、一般の旅行ガイドと遜色ない編集で驚きました。</p>
<p>公演DVDのブルーレイ化がどの程度進んでいるかも興味がありましたが、こちらはまだ数カンパニーという感じで、価格もこなれていないようです。</p>
<p>グッズを制作していないカンパニーも、ここで他団体の商品を眺めていると、ヒントをもらえるのではないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2016/0528202700.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ネクステージ（観劇三昧）にも投資するPE&amp;HRの協賛で「CoRich舞台芸術まつり！2016春」が復活、制作賞も新設</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2016/0201235745.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2016/0201235745.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 14:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[CoRich舞台芸術！]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[山本亮二郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=1440</guid>
		<description><![CDATA[「赤字体制のままフェスティバルを継続開催することは困難であると判断」し、2015年春開催を休止した「CoRich舞台芸術まつり！」が、16年は復活しました。2月8日14時締切でエントリー受付中です。 CoRich舞台芸術<a href="http://watch.fringe.jp/2016/0201235745.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://stage.corich.jp/matsuri2015oshirase.php" target="_blank">「赤字体制のままフェスティバルを継続開催することは困難であると判断」</a>し、2015年春開催を休止した「CoRich舞台芸術まつり！」が、16年は復活しました。2月8日14時締切でエントリー受付中です。</p>
<p><a href="http://stage.corich.jp/festival2016/" target="_blank">CoRich舞台芸術！「CoRich舞台芸術まつり！2016春」</a></p>
<p><span id="more-1440"></span></p>
<p>状況を改善するため<a href="http://ticket.corich.jp/stage/" target="_blank">「CoRichチケット！」</a>を15年1月から有料化、ベンチャー企業へのファンドを行なう<a href="http://www.pehr.jp/" target="_blank">PE&#038;HR株式会社</a>の協賛を得ることで実現したようです。審査員にはPE&#038;HR代表取締役の山本亮二郎氏も加わっていますが、PE&#038;HRは15年9月に<a href="http://kan-geki.com/" target="_blank">「観劇三昧」</a>を運営する<a href="http://www.i-nextage.co.jp/" target="_blank">株式会社ネクステージ</a>へ投資を行ない、山本氏が社外取締役に就任しています。PE&#038;HRが媒介となって、両社が関係性を深めていく可能性もあるのではないでしょうか。</p>
<p>「CoRich舞台芸術！」は国内最大級の公演情報データベースですから、これにネクステージが持つチケット決済やオンデマンド配信の機能が融合すれば、マネタイズが可能になってくるのではないかというのは、投資家なら誰もが考えることだと思います。</p>
<p>「CoRich舞台芸術まつり！2016春」では、これまでの作品・俳優の賞に加え、「制作賞」「最多クチコミ賞」が新設されました。制作領域を評価する演劇賞がまだまだ少ない中、制作者にとって励みになると思います。</p>
<p>気になるのは、概要ページ<a href="http://stage.corich.jp/festival2016/index.php#04" target="_blank">「CoRichからのお願い」</a>末尾に書かれている次の文章。</p>
<blockquote><p>
生まれては消えていく舞台芸術のホットなデジタル・アーカイブとして、ポータルサイト運営の継続を目指します。 </p>
<p><a href="http://stage.corich.jp/festival2016/index.php#04" target="_blank">CoRich舞台芸術！「CoRich舞台芸術まつり！2016春」概要</a>
</p></blockquote>
<p>継続を「目指します」ということは、継続自体が決して容易ではないということを意味していると思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2016/0201235745.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルチケットサービス「演劇パス」が12月1日より販売手数料6％を無料化！　当日精算の根絶に向け1カンパニーにつき月間1,000枚の発券まで無料という画期的サービス</title>
		<link>http://watch.fringe.jp/2015/1121143425.html</link>
		<comments>http://watch.fringe.jp/2015/1121143425.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2015 05:34:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[荻野 達也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルチケットサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ネクステージ]]></category>
		<category><![CDATA[演劇パス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://watch.fringe.jp/?p=1249</guid>
		<description><![CDATA[オンライン観劇サービス「観劇三昧」で知られる株式会社ネクステージ（大阪市）が運営するソーシャルチケットサービス「演劇パス」が、12月1日より販売手数料6％を無料化することを発表しました。 PR TIMES「劇団の宣伝・収<a href="http://watch.fringe.jp/2015/1121143425.html" > ...</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>オンライン観劇サービス<a href="http://kan-geki.com/" target="_blank">「観劇三昧」</a>で知られる株式会社ネクステージ（大阪市）が運営するソーシャルチケットサービス<a href="http://www.engeki.jp/pass/" target="_blank">「演劇パス」</a>が、12月1日より販売手数料6％を無料化することを発表しました。</p>
<p><a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000012806.html" target="_blank">PR TIMES「劇団の宣伝・収益問題を事前決済で解決！12月より劇団・観客の【演劇パス】手数料無料化！チケット予約の利便性と観客の確保率を向上。」</a></p>
<p><span id="more-1249"></span></p>
<p>ネクステージに確認したところ、1か月間の発行枚数1,000枚以内が無料というのは、1カンパニーあたりの上限だそうです。つまり、「演劇パス」を利用するカンパニーが増えれば増えるほど、ネクステージのクレジット手数料の持ち出しが増えるわけです。</p>
<p>クレジット決済はPayPalなので、<a href="https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/paypal-seller-fees" target="_blank">標準で3.6％＋40円/件だと思われます。</a>つまり、3,000円のチケットが1枚売れると、ネクステージが148円負担する計算です。事業全体で補填してでも、小劇場演劇の事前決済を定着させようという狙いのようですが、経営的には大きなチャレンジだと思います。なお、無料の場合はチケットプレゼント2枚が必要とのことです。</p>
<p>スマートフォンアプリ上のeチケットによる電子もぎりなので、観客側は手数料不要です。主催者・観客とも手数料無料の事前決済が可能となります。このチャレンジに敬意を表し、<a href="http://fringe.jp/links/ticketing/" target="_blank">fringeリンク集「チケッティング」</a>のソーシャルチケットサービス先頭に記載させていただきます。</p>
<p>「演劇パス」の利用は現在関西中心ですが、これを契機に導入する全国のカンパニーが増えることが予想されます。今後の動向を注視したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://watch.fringe.jp/2015/1121143425.html/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
